シャニマス ss まとめ。 【シャニマス】凛世 vs 透

【シャニマス】ドヤ凛世

」 もきゅもきゅ 甘奈「... 収集係のアタシが先生に怒られちゃう」 甘奈「りょーかい。 41 それからの名無しP:2020-04-07 16:36:22 ID:ZTZkMjJl ソニックウォリアー系アイドル浅倉透 42 それからの名無しP:2020-04-07 17:14:57 ID:ZjE5YTk5 >それが出会い?あの人まだそんなことしてるんだ >ふふっ変わんないね 運命の出会いだと思ってる凛世に対してクリティカルすぎる 私とPの間だけだった特別の出会いを一般化してくるの 煽り力が高すぎる・・・ 43 それからの名無しP:2020-04-07 17:24:05 ID:YjdmMDEy 最初に悟空の仲間になったブルマはその後違う男と結婚した。 国宝級だね」 パシャ 甘奈「これはベストショットだ!保存フォルダに移動っと」 甜花「... そうじゃないように成長した」 P「そんな自分を認めてやればいい」 甘奈「……認める?」 P「そうだ。 後でプロデューサーさんにも差し上げますね」 P「おお、ありがたい」 甜花(プロデューサーさん、しっかり道路側歩いてるね……) 甘奈「甜花ちゃん、二人の会話聞き取れる?」 甜花「それは駄目……楽しそうなことしか分からない……」 甘奈「会話が聞こえる距離まで、近づいてみよっか」 甜花「でも、これ以上近づくと……バレちゃいそう……」 甘奈「そ、そうだよね。 ちょっと動きづらいけど……なーちゃん、楽しそうだから」 甜花「にへへ……」 甘奈「甜花ちゃん……!」 甘奈「うー、やっぱり甜花ちゃんって可愛いすぎかも……」 甜花「あ、プロデューサーさん来たよ」 甘奈「ホントだ! やっぱりココで待ち伏せしてて正解だったね」 甘奈「うんうん。

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【シャニマス】凛世 vs 透

実は、先程から胸の高鳴りが、止まないのです。 ひょっとしたら、プロデューサーさと千雪さんの関係がわかっちゃうかも」 甜花「でも、どうするの……? 二人の予定がわからないと……」 甘奈「それは大丈夫だよ! 二人のオフが重なる日、バッチリ調べてあるから!」 甘奈「天気予報でも晴れの日だし、デートするならきっとこの日で間違い無しだよ!」 甜花「よく調べられたね……プロデューサーさんの予定……」 甘奈「葉月さんに聞いたら、教えてくれたよ?」 甜花「じゃあ、千雪さんの予定は……」 甘奈「そっちは普通に千雪さん本人に聞いたよー」 甜花「なーちゃん、用意がいいね……」 甜花(……尾行する、なんてなーちゃんらしくない気もするけど……) 甜花(……) 甜花「……なーちゃん。 その代わりあんたも来なさいよ。 よく似合ってる」 千雪「ふふっ、ありがとうございます。 甜花、俺におぶさることはできるか?」 千雪「は、はい。 食べにくいかな... 甘奈「甜花ちゃんさ、進路希望書いた?」 甜花「... 安心しました」 甜花「千雪さん……ありがとう……」 千雪「ふふふ、どういたしまして」 P「よし。

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【シャニマスSS】甘奈「甘奈たちのステキな進路」 : SS★STATION SSのまとめ SSの専門サイト

この四人でする食事なら、楽しいこと間違いなしですから」 P「ああ、そうだ。 大丈夫」 甘奈「はぁ... そっかな... 勉強ってほど腰を据えてやってるわけじゃないけど」 P「まぁ、単純に本が好きなんだ」 P「それが雑誌くらいの物であれ、もっと重い読み物であれな」 千雪「プロデューサーさんの読書姿って、何だか簡単に想像できちゃいます」 千雪「そういえば、甘奈ちゃんも読書する方だって言ってましたね」 P「らしいな。 『時間は残酷でいつか二人を引き裂いてしまうのだー!』って、これはこの前のドラマのセリフね」 甘奈「... 殿方が照れてしまったこのような場合は、どうすればいいのでしょうか……?」 智代子「へっ!? ええっとええっと、ちょっとすぐには教えられないからまた今度ね!」 凛世「分かりました……」 P「すまんな凛世、あまりこういうの慣れてなくて。 不安になったことも困惑したことも、自分の一部だと認めてあげるんだ」 P「今日の甘奈は、結果として誰かに迷惑をかけたかもしれない」 P「そんな自分のことを、らしくないと思ったかもしれない」 P「だけど、そこに悪意があったわけじゃないんだろ?」 P「だったらそれは間違いじゃない」 P「関係性や立場が変われば、その人への気持ちや接し方も変わってくる。 ごめんね... 」 甘奈「だよねだよねー。

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【シャニマスSS】甘奈「甘奈たちのステキな進路」 : SS★STATION SSのまとめ SSの専門サイト

メーワク... それでなんとね……」 甘奈「プロデューサーさんと千雪さん、牛丼屋さんから出てきたの!」 甜花「ぎゅ、牛丼屋さん……?」 甜花「……二人でそれは……イメージ、できない」 甘奈「驚くのはまだ早いよ、甜花ちゃん。 で、どうだお姫様抱っこは」 智代子「プロデューサーさんって、こんな高さの視線で生活してるんですね! 私身長低いからちょっと新鮮です!」 P「事務所の中で智代子が一番背低いもんな」 智代子「あとは、体重預けるのも、男の人の顔が近いのもちょっとドキドキしますね……」 P「ところで智代子」 智代子「はい、何ですか?」 P「最近冷蔵庫に置いてあったチョコとかプリンが消えてるんだが、何か知らないか?」 智代子「………………」 凛世「プリンなら、先日智代子さんが食べているのを見ましたが……。 恥ずかしがる甜花ちゃんかわいー」 甘奈「甜花ちゃんはこんなに可愛いんだし、甘奈みたいにならなくてもいいと思うなー」 甜花「そうだよね... ダメだよ甜花ちゃん気をつけなきゃ。 57 それからの名無しP:2020-04-08 07:51:39 ID:YWQxZDhj 三峰の縮退炉の出力が臨界点に到達しそう 58 それからの名無しP:2020-04-08 09:50:31 ID:ODQ3ZGFl こんなところに居られるか!! 俺は果穂ちゃんとヒーローごっこをしに出かけるぞ!! 59 それからの名無しP:2020-04-08 12:17:59 ID:ZmMzOTMz 透の信頼度8台詞で凛世ちゃんの朝コミュを思い出した。 少し恥ずかしい」 千雪「ふふふ、すみません」 P「……あれ?」 千雪「どうかしましたか、プロデューサーさん」 P「いや、何でもないよ。 何で甜花だけこんなに重装備なの……?」 甜花「サングラス、フード、マスク、そのほか色々……」 甘奈「だって尾行するんだよ? そのままだったら絶対に気づかれちゃうって」 甘奈「甜花ちゃんが可愛すぎて!」 甜花「……」 甘奈「あ! もしかして、暑かったかな? えっと、甜花ちゃんが嫌ならやっぱり……」 甜花「ううん、大丈夫。 でもそれじゃあ顎クイする意味が……」 凛世「あの、それでは他のことをしてもらってもいいですか……」 P「ん、いいぞ」 凛世「ぜひ、頭を撫でていただきたいのですが……」 P「そんなのでいいのか? 撫でるのも少女漫画にありそうだもんな」ナデナデ 凛世「んっ……」 智代子「どう凛世ちゃん? 頭撫でられるの、どんな感じ?」 凛世「そうですね……。

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【シャニマスSS】甘奈「甘奈たちのステキな進路」 : SS★STATION SSのまとめ SSの専門サイト

動けるようになったら、二人にお礼を言って、今日は帰ろう?」 甘奈「帰って……明日からは、もう二人のことは気にしないようにする」 甘奈「それで、いつもの甘奈に戻るから……」 甘奈「だから……ごめんね……。 なーちゃんの足痺れ... 私にもやってください! さあ、さあ!」 P「いいけど、何だこの状況……」 智代子「えへへ、本当に気持ちいいね!」 凛世「はい……。 男子生徒A「なーなー、いいじゃん大崎」 甜花「ひうっ... 凛世にその、あんまりアレな少女漫画貸すなよ?」 智代子「アレ? って、どんな漫画ですか?」 P「ほら、するようなやつ」 智代子「???」 P「直接言いたくはないんだけど…エッチするやつとか」 智代子「そそそそんなの、貸すわけないじゃないすか! 貸す前にちゃんと選んでますので!」 P「あ、持ってるんだ」 智代子「……………忘れてください」 P(よし、楽しく話せたな) おわり. して、凛世のために、智代子さんとお手本をしていただけるのですか?」 智代子「そ、そう! プロデューサーさんと私で、お手本やるよ!」 P「え、俺はやるなんて一言も」 智代子(この前事故とは言え、私の胸触ったこと言いますよ?) P「喜んで引き受けさせていただきます」 凛世「ありがとうございます……」 凛世「…………あの、台詞を……」 P・智代子「「台詞!?」」 凛世「はい…。 なりたい... 凛世は、いつまでもプロデューサーさまのお側でお慕いします……」 P「ちょっと待ってこっちがドキドキする」 智代子「何でですか!?」 P「凛世にはこういうこと何回か言われてるけど、雰囲気って大事なんだな」 凛世「あの、智代子さん。 ちょっと、眠いかも... 移動教室で... マスタリー体力2種によりプロデシュースがとても楽になります。 俺はアンティーカの所に戻るぞ!! そうじゃなくて... 負けない」 甘奈「ぐわー、これで5連敗だー!甜花ちゃん強すぎるよ」 甜花「むにゃむにゃ」 コテン 甘奈「あー、甜花ちゃん眠い?」 甜花「うん... よっと……お、意外と軽い」 智代子「意外とって、それはそれで傷つきますよ」 P「ああごめん。 もちろんPも心当たりがないようだ。

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【シャニマス】【越境】薄い本とかSSで765PとデレPが仲良しな話はたいてい面白いな シャニPも混ざる日が来るのだろうか

俺はこの後仕事が入ってるから行けないけど、頑張って」 凛世「貴方さまから、元気をいただいたので……本日は、よりよい練習ができそうです」 P「智代子も確かレッスン入ってるよな。 冬優子「ふーん、そういうことね。 そうすれば、その時々の自分を認められる」 P「だから甘奈には信じて欲しい」 P「アイドルごとに接し方が変わったとしても、誰かを蔑ろにしたり贔屓したりはしない」 P「隠れて恋愛をしたりとかもしない」 P「みんなには常に真摯さと敬意を持って接する。 なりたいなーってのは... 別に偉くはないと思う... プロデューサーさん、折角お手本見せたので、凛世ちゃんにもしてあげてください!」 P「え、ちょい待て話が違うだろ」 智代子「いいじゃないですか! 大体、壁ドンなんてそんなにあることじゃないし、凛世ちゃんも経験しておくべきかと!」 P「そういう問題か? まあ、俺のプロデューサー人生が色んな意味で懸かってるからやるけど」 凛世(智代子さん、ありがとうございます) 智代子(凛世ちゃんもしてもらいたんだよね? これくらいお安いご用だよっ) P「凛世、台詞何がいいかとかあるか?」 凛世「特には……。 チョコも、果穂さんとよくお食べになっていますね」 P「ほう? 智代子? 体重増えたって言ってたよな?」 智代子「お姫様抱っこされてるから逃げられない!」 P「夏葉に特別メニュー頼むから覚悟しとけ」 智代子「さっきまでの感情が嘘みたいに消えました……」 P「よし、次は凛世だな。 」 甘奈「甜花ちゃんはダメダメなんかじゃないよ。

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【シャニマス】ドヤ凛世

分かるわ 4 それからの名無しP:2020-04-07 12:05:32 ID:YjVlOTI5 ??「凛世、なんかごめんな」 ??「凛世ちゃん、ごめんね」 ??「凛世、ごめんなさいとは言わないわ」 5 それからの名無しP:2020-04-07 12:09:38 ID:NTVhYWEw 実際少女漫画に憧れる凛世にしてみれば幼いころに一度だけ遊んだお兄さんと再会してスカウトされるなんてシチュエーション羨ましすぎて仕方ないと思う おまけにPの方から君の事をもっと知りたいと実質交換日記求められてるし 6 それからの名無しP:2020-04-07 12:11:09 ID:NmNjOWY5 りんぜのセリフがいつも戦場カメラマンで脳内再生されてしまう 7 それからの名無しP:2020-04-07 12:13:40 ID:MTM0ZDA2 凛世VS透VS冬優子 勝ったほうが霧子の敵になるだけです 8 それからの名無しP:2020-04-07 12:14:52 ID:ZmQ1MmNj なお当の本人は霧子にぞっこん 9 それからの名無しP:2020-04-07 12:28:37 ID:ZTQ0ODNi よ楽話 10 それからの名無しP:2020-04-07 12:32:40 ID:OWQ2NDlk シャニPの「よし、〇〇〇〇な!」の汎用性が、「かーっ!」並に高いと初めて気付いたw 11 それからの名無しP:2020-04-07 12:36:18 ID:MzIzNWJi やはりヒロインはシャニP...。 というか多分慣れてる男はいないぞ」 凛世「謝らないでください……。 ですが、貴方さまの顔を、これ程近くで見たことがございませんので……」 P「普段そんな機会ないからな」 P(にしても、凛世は本当に表情が変わらないな) 凛世「プロデューサーさま……。 智代子「プロデューサーさん助けてください!」 P「突然どした智代子」 智代子「凛世ちゃんに少女漫画みたいな展開が起きたらどうすればいいか聞かれました!」 P「そうか、頑張れ」 智代子「酷い! ちょっとは担当アイドルのこと助けてくれてもいいじゃないですか!」 P「断れば?」 智代子「それが凛世ちゃん、完全にわたしが恋愛のこと何でも知ってるって思ってるらしくて……凛世ちゃんの期待も裏切れないし、見栄張っちゃったし」 P「俺がどうこうできることじゃないだろ。 甜花ちゃんの介護士だよ!お金払ってもする価値あるよ!」 女子生徒A「このシスコンめ。 ただ……」 智代子「……あ、なるほどっ。 恥ずかしいよ... でもそれじゃあ顎クイする意味が……」 凛世「あの、それでは他のことをしてもらってもいいですか……」 P「ん、いいぞ」 凛世「ぜひ、頭を撫でていただきたいのですが……」 P「そんなのでいいのか? 撫でるのも少女漫画にありそうだもんな」ナデナデ 凛世「んっ……」 智代子「どう凛世ちゃん? 頭撫でられるの、どんな感じ?」 凛世「そうですね……。

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